使用マップについて

LinkJPのクロロ(linkjpgroup)です。
この記事では、Club Strikers Cup Tournamentと、Tournament U6000に使用するマップついて説明します。

マップの特性解説は、えつを(ryodan_kumo_coc)さんが担当します。

U6000 Phase1

ピンボールドリーム
センターライン上、バイタルエリア、ゴール前の壁のおかげで球際での激しい攻防が発生します。
作戦を練らないと強烈な殴り合いになるマップです。

U6000 Phase2 / CSCT Phase1

スーパースタジアム
ピッチ中央部にあるL型の壁は敵の攻撃から身を隠しつつもゴール前に走り込めます。
攻守の切り替えとチームワークが必要です。

U6000 Phase3 / CSCT Phase2

狭き門
ピッチ中央での削り合いは見もの。
ゴール前に2列に並ぶ壁をどう使うか?スーパーシュートは生まれるか?

U6000 CSCT FINAL Phase1(準決勝)

トリプル・ドリブル
小さなブッシュと壁が左右非対称に小刻みに並ぶマップ。
ゴールまでの道のりはチームの数だけあるはず。

U6000 CSCT FINAL Phase2(決勝・プレイオフU6000 vs CSCT)

鉄壁の護り
開けたピッチとゴール前の長い壁が特徴です。
遠距離のエイム力と避けスキルの高さの勝負も見所の一つ。
決勝戦での熱戦、プレイオフの番狂わせに最高の舞台。

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